慰安婦を題材にしたゲーム The Wednesdayプレイ日記 #14

さて、機密文書を漁りに兵舎にやってきました。え?この配電盤を操作しろと…?必要?それ。すいません。全く意味がわかりませんwとにかく、それっぽく操作した後に部屋に入ることが出来ます。どういう理由でこんな事になるのやら。ていうか、この配線ヤバいでしょw

倉庫っぽい場所に入れました。紙切れが落ちています。これ、右側部分があったような気がしますが、どうしたっけかなぁ。このへん気にしないのが韓国クォリティーです。

また、捕虜おじさんに会ってきました。今回は顔写真付きでの紹介ですが、本名とか気にしない民族性なので、捕虜おじさんでいいです。遠慮なさらずに。でどうかされましたか?

え?また、鍵を頂けるのですか?あ、捕虜おじさんにとってはいつも初めてなわけですね。そんなうっかりスニちゃんが表現されていれば、ゲームもほのぼのとしたものになるのにと思います。実況プレイだとあることないことしゃべり続けないと間が持たないという、これまたデンジャラスな課題が残されています。

また、入れる部屋に入ってみました。これは朝鮮人兵士のイケメン1、イケメン2、めがねの書類ですね。最初から出てきてほしい情報が後から出てくる謎な設定です。タイムトラベルの度に前日、前日とさかのぼって到着するので、なかなかわかりづらいです。

外国人の名前の文書です。捕虜でしょうか。まあしかし、長音記号を横には書かないですねw日本語出来るスタッフはいなかったのでしょうか。こんな胡散臭い文書だと全くリアルさに欠けます。まあ、リアルじゃないとは思いますけど。当時の流行りを参考に、ロウレンスとかデェビツトとかピィタァとかにして欲しいですね。

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