慰安婦を題材にしたゲーム The Wednesdayプレイ日記 #9

ばあさんのターンがやってまいりました。無事1992年に戻ったようです。誰ですか、えらく真実味のある夢でしたね!なんて言ってるのはwこれはタイムトラベルですw念を押しますがタイムトラベルです。で、その流れでいうと、確信はありませんが、この二人、褐色姉弟だと思われます。3桁3桁の数字は電話番号です。未来が変わって?二人の記事が載ったという事でしょうか。

ばあさんのターンでは本棚チェックが主な仕事です。読める本が変化し、先ほど目にした文書もこうして現代に伝わります。

そして、重要な記事から文書を切りとってスクラップします。これで曲げられない真実wとしてばあさんの武器になるわけですね。

時にこの百科事典のようなものですが、度々調べるアイコンが出て、読めると思いきや、この本は読めません。なんか日本語のタイトルもありますが、読めません。百科事典飾るのってずいぶん昔の文化という気がしますが、インテリ感はアップしますねw未だに飾るとどうなんだそれという時代になりました。

これが、ばあさんの奥義、バタフライワープ(勝手に命名)です。どちらかというとシュタインズ・ゲート(引き合いに出すなと怒らないでくださいw)のように、当時のスニちゃんの記憶に入り込む手法のように思います。いや、ばあさんもスニちゃんやろという突っ込みはやめてくださいwフェミ界隈が何を言おうと、ばあさんというものは、ばあさんという生き物です。

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